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オゾン療法はヨーロッパでは1957年から種々の難病治療に使用され、副作用もなく、自然治癒力を高めることによって大きな治療効果をもたれすことが各国の研究者から報告されています。
最近ではドイツ、オーストリア、スイス、イタリア、ロシア、英国等で広く行われ、現在までにのべ1億人以上の方々に良い結果がもたらされています。
英国では英国クイーンエリザベス女王の母君“クイーンマム” (英国皇太后の親称) も「オゾン療法(血液クレンジング療法)」を定期的に受けて老化予防に役立てていました。
この「オゾンを反応させた血液」を老齢者の血管に戻すオゾンセラピー(血液クレンジング療法)は健康維持に有効といわれてます。
左の写真は「英国の新聞」記事のドイツケルン新聞での紹介です。
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